フェラーリ・360モデナ A様
Before
After
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トヨタ・FJクルーザーのガラスコーティング&ウィンドウコーティングのご紹介。
いつもご愛顧いただいているリピーター様より、お乗り換えに伴うコーティングのご用命いただきました。
圧倒的な存在感を放つFJクルーザーの魅力を最大限に引き出すため、ボディ特性やデザインに合わせたこだわりの施工を実施いたしました。
■ 施工内容
ボディコーティング
ルーフ部(ホワイト): 「低撥水タイプ」のコーティング剤を採用
ボディカラー部(その他): 「親水タイプ」のコーティング剤を採用
また樹脂パーツが多いので樹脂用コーティングも施工させていただきました。
全面ウインドウコーティングはPGS-33を施工
■ こだわりのポイント
今回の施工では、バイカラー(ツートン)の特性を考慮し、2種類の異なるコーティング剤を使い分けています。
ルーフ(低撥水): 適度な撥水で汚れの固着を防ぎつつ、すっきりと水が引くことで美しいホワイトの輝きを維持します。
ボディ(親水): 水玉がレンズ状に残らず水膜となって流れ落ちるため、ウォーターデポジット(ウォータースポット)の付着を効果的に抑制します。
すべてを同一の親水コートで仕上げることも可能ですが、車のデザインや塗装色(機能性)に合わせた最適な選択を追求し、一台一台にベストな施工をご提供しております。
いつも当店をご利用いただき、心より感謝申し上げます。
開業当初の初心とお客様への感謝の気持ちを胸に、これからも一台一台に妥協のない施工をお届けしてまいります。
またのご来店を心よりお待ちしております。
トヨタハイエースのセラミックコーティングと前後プレミアムウィンドウコーティングのご紹介。
新型ハイエースに採用された新色の明るいパールホワイトは、濁りのない非常に美しい発色が特徴です。その魅力を最大限に引き出すため、下地処理にて塗装肌を丁寧に整え、セラミックコーティングを施工いたしました。
新車を超える輝きと保護性能、研ぎ澄まされた下地作りにより、新車時を凌駕する深い艶と輝きを実現しました。さらに、セラミックコーティング特有の強固な被膜が日常の汚れやダメージからボディを強力に保護し、長期にわたって美しいコンディションを維持します。
プレミアムウィンドウコーティング(EXE-W6):
前後ウィンドウに「EXE-W6」を施工いたしました。優れたフッ素被膜が長期間にわたり強固な撥水・保護層を形成し、いかなる天候下でも抜群の視認性を確保します。
ご利用誠にありがとうございました。
またのご利用心よりお待ちしております。
マツダRX-7FCのガラスコーティングのご紹介です。
経年劣化により全体的な塗装の艶や輝きが失われている状態でしたが、ボディの状態を細部まで見極めながら慎重にポリッシング(磨き)作業を行いました。塗装面を痛めることなく平滑に整えることで、新車当時を彷彿とさせる深い艶と輝きを取り戻しております。
下地処理完了後には、高品質なガラスコーティング剤を施工し、強固な被膜でデリケートな塗装面をしっかりと保護。美しさを長期間維持できる仕様に仕上げました。
時代を超えて愛される名車・FC3Sが、これからも美しい姿で走り続けられるようお手伝いできましたことを大変嬉しく思います。
今後とも、愛車のメンテナンス等でお気軽にご相談ください。このたびは誠にありがとうございました。
トヨタ RAV4 フルコーティング施工のご紹介
この度は、トヨタ RAV4にフルコーティング施工をご依頼いただきました。
施工内容は、セラミックコーティング・全面ウィンドウコーティング・ホイールコーティングのフルパッケージです。
新車であっても、ご納車までの保管・輸送過程で汚れや油膜、微細な付着物が付いていることがあります。そのため、各部を丁寧にマスキングし、塗装面の状態に合わせた下地研磨を実施。コーティング性能を最大限に発揮できるよう、最適な下地を作り上げました。
下地処理完了後は、ボディ・ガラス・ホイールそれぞれに高品質なコーティングを丁寧に施工。深みのある艶と優れた保護性能を実現し、美しい状態を長期間維持できる仕上がりとなりました。
この度はご用命いただき、誠にありがとうございました。
今後も愛車の美しさを維持するためのメンテナンスまで、しっかりとサポートさせていただきます。
またのご利用を心よりお待ちしております。
ミニクーパーのヘッドライト磨きコーティングのご紹介。
経年劣化によりヘッドライトには黄ばみやクラック(ひび割れ)が発生しており、「古い車だから仕方ない」とお客様も半ば諦めていらっしゃいました。
当店では、ヘッドライトの状態を丁寧に確認し、専用の研磨工程で劣化したクリア層を除去。黄ばみやクラックを可能な限り改善し、本来の透明感を取り戻しました。
仕上げには専用コーティングを施工し、クリアな輝きを長期間維持できるよう保護。見た目の美しさだけでなく、夜間の視認性向上にもつながる仕上がりとなりました。
施工後には、「ここまで綺麗になるとは思っていませんでした!」と大変嬉しいお言葉をいただき、私たちも大変光栄です。
この度はご利用いただき、誠にありがとうございました。
今後もお客様の大切なお車を最高のコンディションで維持できるよう、心を込めて施工させていただきます。
またのご利用を心よりお待ちしております。
フォルクスワーゲン トゥーランのガラスコーティングのご紹介です。
コーティングはEchelon NANO-FIL(超滑水)を施工させていただきました。
入庫時より大変素晴らしいコンディションを維持されており、オーナー様のお車への愛情が伝わってまいりました。今回はその美しい塗装面を最大限に引き立てつつ、強固な保護層を形成するコーティングを施工いたしました。
新車以上の輝きへと仕上がりました。
今後もこの美しい艶と輝きを維持し、愛車をあらゆるダメージから守り抜くサポートをさせていただきます。快適なカーライフをお過ごしください。
マツダ・CX-5のガラスコーティングのご紹介です。
コーティングはEchelon CS-1(親水)を施工させていただきました。
徹底した下地処理と親水性コーティングによる輝きの再生
車両を拝見したところ、側面まで広範囲にわたって頑固なウォータースポット(ウロコ)が付着している状態でした。これらは日頃の洗車や拭き上げ不足によって蓄積されてしまったものです。
美観を損なうだけでなく、放置すると塗装深部まで浸食する恐れがあるため、今回は慎重かつ徹底的に磨き上げを行いました。根気強い研磨作業を重ねることで、新車のような深い艶と輝きを完全に取り戻すことができました。
また、再発防止策として、今回は「親水性コーティング」を施工いたしました。水滴が残りにくく、ウォータースポットが付着しにくい特性があるため、今後のメンテナンス性の向上が期待できます。
お客様に、この美しい状態を長く楽しんでいただけますと幸いです。
メルセデス・ベンツ Vクラスのガラスコーティング施工のご紹介です。
コーティングはEchelonNANO-FIL(超滑水)を施工させて頂きました。
【ディテール洗浄・下地処理】
まずは細部のクリーニングから着手いたしました。Vクラス特有の複雑な隙間に蓄積した黒ずみや汚れを徹底的に除去し、さらに鉄粉除去工程を経て、コーティング剤の定着を妨げる要因を完全に取り除きました。その後、保護のためのマスキング作業を丁寧に行い、下地処理の準備を整えます。
【研磨作業(ポリッシング)】
塗装状態を確認したところ、ダメージが進行しており、かつボディーには特殊な材質が採用されているため、高度な研磨技術が求められる個体でした。塗装への負担を最小限に抑えつつ、深部にまで及ぶ雨染み(ウォータースポット)を慎重かつ時間をかけて丁寧に研磨し、本来の輝きを取り戻しました。
【コーティング施工】
今回採用したのは、エシュロンの**「NANO-FIL(ナノフィル)」**です。このコーティング剤が持つ「超滑水性」の特性を最大限に活かし、今後新たな雨染みが付着しにくい、防汚性能に優れた強固な被膜を形成しました。
【施工を終えて】
Vクラスはその圧倒的なボディーサイズゆえに、作業量も膨大となりますが、隅々まで妥協のない施工を徹底いたしました。施工後の美しい仕上がりを維持するため、今後も定期的なメンテナンスにてお手伝いできれば幸いです。
これからも快適なカーライフをお過ごしください。
メルセデスベンツ・A180のガラスコーティング施工事例のご紹介です。
コーティングはPCX-V110(低撥水)にて施工。
お選びいただいたシルバーのボディーカラーは、汚れや小傷が目立ちにくいという大きなメリットがございます。しかし、視覚的に目立たないからこそ、塗装面には目に見えないダメージが蓄積しているケースが少なくありません。
塗装の天敵である「鉄粉」や「ウォータースポット」などは、放置することで塗装面への侵食が進行し、深刻な劣化や光沢の低下を招きます。
当店では、コーティング剤の性能を最大限に引き出すため、まず徹底的な下地処理を行い、こうした不純物を完全除去いたします。その上で高品質なコーティングを施すことで、美観を長期的に保護し、愛車のコンディションを最良の状態に保ちます。
愛車の輝きを長く維持したいとお考えの方は、ぜひ一度プロの施工をご検討ください。
施工内容を日々更新中!
フェラーリ 360モデナのセラミックコーティングのご紹介です。
入庫時のボディは、全体的な黒ずみおよび激しいウォータースポット(雨染み)に覆われており、本来の輝きが損なわれていました。デリケートな往年のイタリアンレッドの美しさを取り戻すため、慎重なアプローチが求められる状態でした。
施工のこだわりとアプローチ
塗装面の膜厚を考慮し、ポリッシングにおいてはリスクを最小限に抑えるため、時間をかけて地道かつ丁寧に下地処理を実施しました。蓄積されたダメージを確実に除去したことで、くすんでいたレッドカラーが本来持つ鮮やかさと輝きを取り戻しました。
仕上げとして、研磨によって整えられた塗装面を上質なセラミックコーティングで強固に保護しています。
細部まで妥協のない施工により本来の美しさを蘇らせた360モデナは、圧倒的な存在感を放つ仕上がりとなりました。今後は最高のコンディションを維持していただけると思います。